夏の夜の大人ワークショップ 「ピカソ模写の会」

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夏の夜の大人ワークショップ 「ピカソ模写の会」

日時:2019年8月3日(土) 19時〜(2時間位)

場所:ataW(福井県越前市赤坂町3-22-1)
参加費:2,500円(1ドリンク付)
参加人数:15名
対象:大人(お酒が飲める年齢〜)
持物:愛と情熱
お申込み:メール(info@ata-w.jp)もしくは電話(0778-43-0009)にて。
件名を「ピカソ模写の会」とし、参加人数、電話番号(当日連絡のとれる)をお知らせください。

主催:ataW
協力:滝製紙所

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芸術家『パブロ・ピカソ』から強く影響を受けてきたと語るイラストレーターの遠山敦さんをお招きして、ちょっとした遊び(むしろ遊びがメインに!?)を織り込みながら、みんなでピカソの絵を模写する会をataWにて開催します。

実はピカソは越前和紙を愛用していたという話があり、滝製紙所さんのご協力のもと模写用に贅沢にも越前和紙をご用意します。

– 講師・遠山敦さんからのコメント –

絵がスラスラ描ける、おまけに背がグングン伸びる(個人差あり)!!  お酒を飲みながらゆるっとピカソのあんな話、こんな話、ピカソ愛に笑いを込めた講義をします。その後ワイワイと模写バトル!? 社会生活の中でアートに触れる機会のなくなってきた方(触れている方も)、思いっきりハードルを下げて是非ご参加ください。

> プロフィール

遠山敦
鳥をモチーフとした絵を多く描き作品集「Birdbook」「ColordBirdbook」他、書籍、ポスター、CDジャケット、テキスタイルデザイン等の仕事を手掛ける。音楽講師平松あずさとの共著、音楽絵本「まこちゃんのドロップス」(ユニヴァーサル・ミュージック)発売中。「ピカソ模写の会」、「でっかぁーーーい窓ガラスに大きな絵を描こう」 (神戸アートビレッジセンター)、「土と足で遊ぶアート体験」(INAXライブミュージアム)等日本各地で楽しみながら絵を描くワークショップを開催している。現在、Café&Meal MUJI新宿にて展示中(9/4水迄)

SOMEYA ソメヤスズキ POP UP STORE「SOMEYA × ataWのPAJAMAS?」

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SOMEYA ソメヤスズキ
POP UP STORE at ataW
「SOMEYA×ataWのPAJAMAS?」

日時:2019年6月22日(土)━ 7月9日(火)
作家在店日6月22日、23日
※水曜・木曜は定休日です。会期中の休み6/26、6/27、7/3、7/4

岡山県を拠点に活動しているソメヤスズキのPOP UP STOREをアタウにて開催いたします。 ソメヤスズキは植物染料を煮出して一点ずつ手作業で染める草木の色と、オーガニックコットンを中心とした持続可能な素材や生産方法で、衣食住にまつわる服や小物などをつくっています。 今回の企画展では、ソメヤスズキとアタウのコラボレーションにより生まれた新作『PAJAMAS?』の展示・販売をします。部屋着としてはもちろん、外にも着ていけるユニセックスの羽織とパンツ。ゆったりしたシルエットと、草木染めならではの美しい濃淡を直接手にとってお試しください。それ以外に、ソメヤスズキの定番の吾妻袋やストール、エプロン、服の販売もいたします。是非、お立ち寄りください。

 

 

 

> ソメヤのそめなおし受付

綿や麻の衣類、布製品を植物染料のみを使用して黒系の色に染め替えるサービスです。形は気に入っているけれど、どうしても自分には似合わない色だったり、大好きで着倒して色褪せてしまったり、うっかりシミを付けてしまったり。着ないけれど捨てることもできない服を、植物の色で再生してみませんか? 会期中、染め直したいものを直接ataW店頭にお持ちください。

料金:10gにつき¥162(税込)
素材:綿もしくは麻50%以上のもの
染料:ヤシャブシ、マリーゴールド、ログウッド等(鉄媒染)
※シミや汚れ、褪色が目立たないように染め重ねますが、完全に消 えるものではありません
(過去に漂白剤を使用したものについて は、染めムラが発生することがあります)

※ソメヤスズキの製品は無償で承ります 詳細はソメヤスズキONLINE SHOPの「ソメヤのそめなおし」ページをご覧ください。

 

そめなおし前

そめなおし後

 

> ソメヤスズキ

植物染料を煮出して一点ずつ手作業で染める草木の色で、衣食住にまつわるものづくりをしています。本企画展では、岡山のヒノキで染めたスモーキーなピンク色と、国内の藍染作家による濃藍色をメインとした新作のお洋服をお披露目します。日常を彩り、使う人とともに美しく時を重ねる草木の色。ぜひ会場で手にとってご覧ください。

ホームページ:https://shop.someyasuzuki.com
インスタグラム:instagram@someyasuzuki

ミミヤマミシンの帽子セミオーダー会

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ミミヤマミシンの帽子は、芯になる糸と縫っていくミシン糸との色のかけあわせでオリジナルの生地を一から作るところからスタートします。今回の受注会では出来上がった生地を使って、店頭にある帽子サンプルの中からご希望の形や色、サイズなどをお伺いしセミオーダーの帽子を制作します。帽子の他にも、ミミヤマミシンの作り出すユニークな小物やオブジェも並びます。また、会期中は服のほころびや虫食いにミミヤマ生地をあてがい、修理する「ミミヤマ手当て」も受け付けています。色々な角度からミミヤマワールドに触れてみてください。

 

「ミミヤマミシンの帽子セミオーダー会」

会 期 2019年5月25日(土)〜6月11日(火)11:00—18:00

場 所 ataW(915-0256 福井県越前市赤坂町3-22-1)

※5月25日 ミミヤマミシン・曽田朋子氏在店予定
※会期中の休み:5/29、5/30、6/5、6/6

帽子の価格:20,000円〜24,000円(税抜)

 

_ミミヤマオブジェ

わかりたがるアタマにピッタリはまらないオブジェは、色と形とコトバをいろいろに組み合わさった遊具。機能のあるものもないものもあります。ベルトのようなもの。ポーチのようなもの。浮き輪のようなもの。捉え方は人それぞれです。

 

_ミミヤマ手当て

服のほころびややぶれ、虫喰いの穴にミミヤマ生地をあてがう「ミミヤマ手当て」の受付を行います。愛着のある大切なお洋服の手当て(ほころびや穴の修理)をしていただけます。 手当後は穴や、やぶれ、虫食いが愛おしく見えてまいります。
手当て価格:3, 000円〜10,000円(税抜)

 

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ミミヤマミシン/mimiyama mishin
http://www.mimiyama-mishin.net
ミミは端(edge)、ヤマはジグザグ縫い(zigzag)を示す記号です。布の端をかがるミシンをつかって “端”をつくり、できた“端”をジグザグ縫いで螺旋状に縫っていきます。 部分と 途中でできています。ミミヤマミシンでつくっているものも、”場”にも”出来事” にもなるスペースも、ずっと部分と途中であればいいと思っています。

 

曽田朋子/Soda Tomoko
大学でテキスタイルを学んだ後、現在の方法で制作を始める。2009年から2013年まで、デザイン事務所PANTALOONとの協働プロジェクトSEAM!の商品制作を担当。2014年よりパフォーマー、ダンサー、グラフィックデザイナーなどとの共同制作も積極的に行っている。自身の独自の技法「ミミヤマミシン」を用いて、作品や照明、帽子などのプロダクトの制作を行い、大阪中津にてアトリエを持つ。2007年のSICFでスパイラル奨励賞を受賞。

 

 

Januka / UNe Limited Store

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4回目となるjanuka(ヤヌカ)による新作ジュエリー展。今年はjanukaと昨年デビューしたバッグブランドUNe(ウネ)の2組のブランドによる期間限定ショップを開催します。janukaは新作ジュエリーの展示・販売。UNeはラバータッチのレザーや木枠を組み合わせたユニークなバッグの展示・受注会。革や枠組み、紐の色まで選べる特別な機会になります。実際に触れて持ち、お洋服に合わせてお楽しみ下さい。

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januka / UNe
Limited Store

2019年4月27日(土)ー 5月14日(火)
時 間_ 11:00ー18:00
場 所_ ataW(福井県越前市赤坂町3-22-1)

※4/27・4/28は、januka・中村穣氏、UNe・松沢祐美氏在店予定
※ゴールデンウィーク期間中は4月30日以外は休まず営業いたします。
※5月2日と6日は12時〜18時の短縮営業となります。
※会期中の休み:4/30、5/7、5/8、5/9

 

展示会に関する最新情報 >>> Instagram@ataw_fukui

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januka/中村 穣  http://januka.jp
1981年大阪生まれ。ニューヨークPratt Instituteにて、インダストリアルデザインを学び、その後オランダDesign Academy Eindhovenにて修士を取得。Gijs Bakker、Ted Noten等に師事。2007年オランダdroog designからデザイナーとして作品を発表。帰国後、2012年、ジュエリーブランド“januka”を立ち上げる。2016年、G7伊勢志摩サミットで、参加国代表が胸元につけたラペルピンのデザインを手がけた。

 

UNe/松沢佑美  https://une-y.katalok.ooo
1986年岐阜県生まれ。2009年京都造形芸術大学空間演出デザイン学科ファッションデザインコースを卒業。その後、大阪のブランドmacromauroにてバッグ作りを学ぶ。アパレルメーカーやセレクトショップでの勤務を経て、2018年自身のブランドUNeをスタート。相反する素材や形、こみいった感情の共存。 それらを一本の波としてとらえ、揺れる境界線を自らうねりながら新たな魅力を放つ様を表現することをコンセプトに活動中。

武曽健一

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武曽健一さんの器が入荷しました。


マグカップ ¥3,000(+tax)


フリーボウル ¥2,500(+tax)


飯椀 ¥2,300(+tax)


粉引リム鉢 S  ¥2,200(+tax)、M   ¥4,500(+tax)


5寸皿  ¥2,200(+tax)、7寸皿  ¥3,500(+tax)、8寸皿  ¥5,000(+tax)


印花ちょこフリーカップ ¥2,500(+tax)


印花マグカップ ¥3,500(+tax)

 

オンラインショップよりお求め頂けます。
>>>http://ataw.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1548995

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