グリュックントグーテの靴下展

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グリュックントグーテの靴下展
11月30日(土)〜12月10日(火)

営業時間:11時〜18時
場所:ataW(福井県越前市赤坂町3-22-1)
※会期中の休み:12月4日、5日

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今年もグリュックントグーテの靴下展がアタウにて開催されます。絹、麻、オーガニックコットン等の自然素材にこだわり靴下を中心に展開するブランドGlück und Gute。自然が生み出す素材を使った肌ざわりのよい色あざやかな靴下。内側がシルク、外側がウールや綿の二層構造で作られた靴下は心臓から遠く血液が滞りやすい足元をやさしく包みこみ心も身体も穏やかにしてくれます。靴下の重ねばきや半身浴をすると、血液循環がよくなり冷えを改善、万病の予防にもつながると言われています。今展示では、足元をあたためてくれる靴下を中心に手袋やレッグウォーマー、子ども用靴下から新作の湯たんぽカバーやレギンスを販売予定です。快適に冬を過ごすための冬支度を是非この機会にお試しください。

11月の営業案内

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11月営業日のお知らせです。

26日は臨時休業日となります。お出かけ前にご確認くださいませ。

また30日よりグリュックントグーテの靴下展がスタートします。ぜひお立ち寄り下さいませ。

SŌK×CHIKAKO YAJIMA Jewelry Exhibition

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昨年に引続き2回目の展示となるCHIKAKO YAJIMAのジュエリーに加え、今年は陶器の装身具ブランドSŌKと、2組のブランドによる展示会を開催します。
CHIKAKO YAJIMAは、新たな技法や構造を取り入れたジュエリーを展開し、ジュエリーでは珍しい編んだリボンと金属を組み合わせたシリーズの他に、1点ものの美しい天然石を使用したラインシリーズなどの新作ジュエリーが並びます。
対称的な雰囲気のSŌKは、「曇りの日に似合う」をテーマに陶で作られる装身具を展開し、独自の釉薬により色づけられた絶妙な表情の耳飾りや首飾りなどの様々なラインナップが揃います。
北陸ではなかなか見ることのない2ブランドの合同展示、この機会にぜひお手にとってご覧ください。

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SŌK × CHIKAKO YAJIMA
Jewelry Exhibition at ataW

2019年10月26日(土)– 11月10日(日)
11:00 – 18:00

10/26(土)デザイナー 鈴木絵里加氏、矢島千佳子氏 在店予定
※会期中の休み 10/30、10/31、11/6、11/7


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SŌK(ソーク)/鈴木絵里加
http://www.soak-tokyo.com
千葉県生まれ。日本大学芸術学部デザイン学科建築コース卒業。多治見市陶磁器意匠研究所修了。「曇りの日に似合う」をコンセプトに、耳飾りや首飾りなどの陶の装身具を制作。原始的なイメージを持ちながらも、現代の暮らしに静かに溶け込むような作品を目指している。

CHIKAKO YAJIMA/矢島千佳子
http://chikakoyajima.com
千葉県生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。ジュエリーでは見たことのない技法や構造を取り入れ、モノに対しての固定概念を壊すことからはじまるジュエリーづくり。壊れて散らばったビーズから、名前や用途にとらわれることなく、形や技法、必要なピースのみを抽出しデザインしている。

ataWlone 2019

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10月11日(金)〜22日(火)の期間、ataWlone(アタウローネ)と題したデザインの展覧会を昨年に引き続きataWにて開催いたします。モノのデザイン/プロダクトデザインに焦点をあて、産地の技術を通してデザインの価値や可能性を探求する実験の場/発表の場。2回目となる今回は美術作家・デザイナーの寺山紀彦氏と越前和紙職人の瀧英晃氏のコラボレーションによって生まれた和紙作品を展示します。


10月12日(土)〜14日(月)まで開催されるRENEWに合わせた特別展示、ぜひこの機会にご覧ください。


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ataWlone 2019
“ARTIFICIAL NATURE -人工的な自然-”


寺山紀彦(美術作家・デザイナー|studio note)
瀧 英晃(伝統工芸士・越前和紙職人|滝製紙所)


日時:2019年10月11日(金)- 10月22日(火) 11:00-18:00
会場:ataW(福井県越前市赤坂町3-22-1
TEL:0778-43-0009)
※10/16(水)、10/17(木)は定休日




「紙を漉くのを見た。大きな木枠の中に液体を入れ素早く手を動かし液体を波打たせ均一にすることで製品が出来上がる。枠の中で行ったり来たりした波が落ち着き固形になる様は水が土に変換されるような不思議な感覚があった。その土の中に造花を入れ成長させることで何かしらの生命力をプラスチックから感じることができるのではと考え”人工的な自然”を制作した。なぜ人はあんなにも植物に寄せて人工的な造花を作るのかのヒントが感じられると良いな。」 寺山紀彦


企画・主催:ataW 協力:studio note、滝製紙所、RENEW

夏休み子どもワークショップ「little Fingers Big Art」- 小さな手のひらから、無限の宇宙を創り出そう!! –

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夏休み子どもワークショップ
「little Fingers Big Art」
– 小さな手のひらから、無限の宇宙を創り出そう!! –

日時:2019年8月4日(日)10時〜(1時間半くらい)

場所:ataW(福井県越前市赤坂町3-22-1)
参加費:1,500円
参加人数:15名
対象:小学生〜(保護者同伴でお願いします)
持物:絵具(鳥モビール用。学校でお使いの水彩絵具などでかまいません。)
お申込み:メール(info@ata-w.jp)もしくは電話(0778-43-0009)にて。
件名を「LITTLE FINGERS BIG ART」とし、参加人数、電話番号(当日連絡のとれる)をお知らせください。

主催:ataW
協力:滝製紙所

※制作した作品は8/12(月)までataW店内に展示後郵送いたします。
※大きなアートは直接手のひらを使って絵を描きます
※パッチテスト済、手のひら絵具を使用します
※汚れてもいい服装でお越しください

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鳥をモチーフとした絵を多く描き、日本各地で楽しみながら絵を描くワークショップを開催してる、イラストレーターの遠山敦さんをお招きし、子ども向けのワークショップをataWにて開催いたします。

今回、滝製紙所さんのご協力のもと越前和紙をご用意しました。

和紙を切ったり、貼ったり、絵具をペタペタ塗ったり。カラフルに彩った鳥モビールを店内いっぱいに飛ばしましょう!!
最後にみんなで大きなアートを制作し、店内正面の窓ガラスに展示します。

> プロフィール

遠山敦(イラストレーター)
鳥をモチーフとした絵を多く描き作品集「Birdbook」「ColordBirdbook」他、書籍、ポスター、CDジャケット、テキスタイルデザイン等の仕事を手掛ける。音楽講師平松あずさとの共著、音楽絵本「まこちゃんのドロップス」(ユニヴァーサル・ミュージック)発売中。「ピカソ模写の会」、「でっかぁーーーい窓ガラスに大きな絵を描こう」 (神戸アートビレッジセンター)、「土と足で遊ぶアート体験」(INAXライブミュージアム)等日本各地で楽しみながら絵を描くワークショップを開催している。現在、Café&Meal MUJI新宿にて展示中(9/4水迄)

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