{"title":"E\u0026Y","description":"\u003cp\u003eBRAND\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"3027602002-regadera-2-fabien-cappello","title":"Regadera 2","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering Cansがメキシコから届きました。全部で7種類。ジョウロとしてもオブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003eブリキならではの存在感と癖になるバランス感を持った形で、大きめの植物を飾る花器としてもちょうど良い佇まいをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」という彼のプロジェクトから生まれたコレクション。FabienはこのHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチして産業への理解を深めながら、様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には製造の方法と過程を考慮して、特定のアイテムをいくつかの工房で製作をスタート。Watering Cans はそのうちの成果物の一つです。非常に価値がありながらも見過ごされている技術を活用した、家のための機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772132648,"sku":"3027602002","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169520956.jpg?v=1777200151"},{"product_id":"3027602003-regadera-3-fabien-cappello","title":"Regadera 3","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering Cansがメキシコから届きました。全部で7種類。ジョウロとしてもオブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003eブリキならではの存在感と癖になるバランス感を持った形で、大きめの植物を飾る花器としてもちょうど良い佇まいをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」という彼のプロジェクトから生まれたコレクション。FabienはこのHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチして産業への理解を深めながら、様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には製造の方法と過程を考慮して、特定のアイテムをいくつかの工房で実際に製作をスタート。Watering Cans はそのうちの成果物の一つです。非常に価値がありながらも見過ごされている技術を活用した、家のための機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772198184,"sku":"3027602003","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169521231.jpg?v=1777200152"},{"product_id":"3027602004-regadera-4-fabien-cappello","title":"Regadera 4","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering Cansがメキシコから届きました。全部で7種類。ジョウロとしてもオブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003eブリキならではの存在感と癖になるバランス感を持った形で、大きめの植物を飾る花器としてもちょうど良い佇まいをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」という彼のプロジェクトから生まれたコレクション。FabienはこのHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチして産業への理解を深めながら、様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には製造の方法と過程を考慮して、特定のアイテムをいくつかの工房で製作をスタート。Watering Cans はそのうちの成果物の一つです。非常に価値がありながらも見過ごされている技術を活用した、家のための機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772230952,"sku":"3027602004","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169521287.jpg?v=1777200154"},{"product_id":"3027602005-regadera-5-fabien-cappello","title":"Regadera 5","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering 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Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772362024,"sku":"3027602007","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169521391.jpg?v=1777200157"},{"product_id":"3027602001-regadera-1-fabien-cappello","title":"Regadera 1","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering Cansがメキシコから届きました。全部で7種類。ジョウロとしてもオブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003eブリキならではの存在感と癖になるバランス感の残った形で、大きめの植物を飾る花器としてもちょうど良い佇まいをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼のプロジェクトに”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」というものがあります。FabienはHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチ、その産業を支えてきた経済を理解するために様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には、製造方法と製造過程を考慮して、彼がデザインした特定のアイテムをいくつかの工房で実際に製作をスタートしました。”Objetos de Hojalata para el Hogar”は、非常に価値がありながら見過ごされている技術を活用し、家のために作られた機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003eWatering Cans はこのプロジェクトの最初の成果の一つになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772394792,"sku":"3027602001","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169521484.jpg?v=1777200158"},{"product_id":"3027602006-regadera-6-fabien-cappello","title":"Regadera 6","description":"フランス人デザイナー、Fabien CappelloによるWatering Cansがメキシコから届きました。全部で7種類。ジョウロとしてもオブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003eブリキならではの存在感と癖になるバランス感を持った形で、大きめの植物を飾る花器としてもちょうど良い佇まいをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」という彼のプロジェクトから生まれたコレクション。FabienはこのHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチして産業への理解を深めながら、様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には製造の方法と過程を考慮して、特定のアイテムをいくつかの工房で製作をスタート。Watering Cans はそのうちの成果物の一つです。非常に価値がありながらも見過ごされている技術を活用した、家のための機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772460328,"sku":"3027602006","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/169521555.jpg?v=1777200160"},{"product_id":"3024001001-the-ambient-machine-ey-yuri-suzuki","title":"THE AMBIENT MACHINE \/ Yuri Suzuki","description":"※こちらの商品は、受注品となります。詳しい納期については、お問合せください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e32個のスイッチを自由に切り替え、その日の気分にあったBGMを作る事で、日常に新たな生活環境が生まれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年以降、生活様式が大きく変わり、私たちは家で過ごす時間が多くなりました。\u003cbr\u003e家の中で長く過ごすと、外から入ってくる音や、室内から発せられる音、反響音といった身の周りの雑音が至る所から聞こえてくる事に気付かされます。\u003cbr\u003eサウンドアーティストであるスズキユウリは、それらの音を環境音楽に置き換える事で、より良い家での時間を過ごす事ができると考え、「THE AMBIENT MACHINE」を生み出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの作品は、スズキユウリがデザインしたアコースティック楽器の音やサウンドスケープといった、8種類の音源それぞれに対して、4種類の機能（音源の再生\/停止、音量の大\/小、リバーブのオン\/オフ、BPMの大\/小）を掛け合わせることでアンビエントミュージックをカスタマイズする事ができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8種類の音源は、どの音を組み合わせても不快にならないよう、スズキユウリによってデザインされています。\u003cbr\u003e32個のスイッチを自由に切り替え、その日の気分にあったBGMを見つけてみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ehttps:\/\/www.eandy.com\/about\/the_ambient_machine_explaination_250401_min.mp4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� piano\u003cbr\u003eシンプルなピアノのメロディに、わずかな後方ディレイ、リバーブ、ビットクラッシングなど、緩やかな進化を施しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� Synth\u003cbr\u003eアナログシンセサイザーがシンプルかつあたたかなロングノートを奏で、大きなリバーブが音を響かせます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� Crickets\u003cbr\u003eフィールドレコーディングしたコオロギの音です。グラニュラーディレイで優しくエフェクトをかけ、よりリラックスできるサウンドに仕上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� Vocal\u003cbr\u003eシンプルなボーカルシンセサイザーが人のあたたかみを加えています。サウンドにASMR的要素を追加します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� bells\u003cbr\u003eゆっくりとしたランダムなトレモロベルが、シンプルな音を奏で、うねりながら増えていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� ocean\u003cbr\u003e海の波をシンプルなグラニュラー処理で表現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� birds\u003cbr\u003e夜明けに録音した鳥の鳴き声です。グラニュラーシンセシスでわずかに上下にピッチを変えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e� gong\u003cbr\u003e柔らかいマレットで演奏された優しいゴング音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eYURI SUZUKI\u003cbr\u003e1980年東京生まれ。1999年～2005年、アートユニット明和電機に携わり「音楽とテクノロジー」に関心を持ち、2005年Royal College of Artへ入学。音楽と音がどのように思考に影響を与えるのか、音と人の関係性について提議した作品を制作し、そのサウンドアート作品とインスタレーションは、世界中の展示会に展示されている。2013年より、Royal College of Artのデザインプロダクツ科にて教鞭を執り、ニューレディオフォニック・ワークショップのメンバーとしても指名される。2014年には、DIY楽器OTOTOがMoMAのパーマネントコレクションに選定され、2023年にはTHE AMBIENT MACHINEがサンフランシスコMoMAのパーマネントコレクションに選定された。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782389032,"sku":"3024001001","price":130000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/182830569.jpg?v=1777200423"},{"product_id":"3024002001-vase-tokonoma-primary-color-ey-max-lamb","title":"VASE TOKONOMA （Primary Color） \/ Max lamb","description":"VASEはMax Lambによる作品でTOKONOMAシリーズの1つ。\u003cbr\u003eプリミティブなフォルムが印象的なこの作品は、「細長い円柱の底にボリュームを足すことで、安定したかたちになる」というデザイナーの形に対する思索をもとにデザインされています。吹きガラスの技法である宙吹を用いることで、形に個体差が生まれ、ゆらゆらと揺らいで見えるテクスチャが美しい仕上がりです。VASEという名前の通り一輪挿しとして使用するのはもちろん、オブジェクトとして飾る楽しみもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTOKONOMAはロンドンを拠点に活躍するデザイナーのMax Lambにより2015年に発表されたコレクション。\u003cbr\u003e「床の間」の持つ概念にインスピレーションを得て、日本におけるしつらいの様式に基づいたそれぞれに異なる素材と機能から成るコレクションです。素材、大きさ、色、手触り、重量等の個々の要素が互いに作用し引き立て合います。意識的に、ときに無意識的に溶け込み、4つの作品が生活の中に合わさることで実用性と美しさを同時に与える日用品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782454568,"sku":"3024002003","price":13000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/182831155.jpg?v=1777200424"},{"product_id":"3024003002-pots-p-ey-faye-toogood","title":"pots（p） \/ Faye Toogood","description":"ふたつの文化が、注ぐというささやかな行為によってつながる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茶葉の焙煎、陶器、そして茶道の複雑かつ繊細な所作にまつわる、共通の歴史。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大陸を交差する安らぎの瞬間が、確かな形を生み出した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFaye Toogoodらしいアイコニックな曲線的デザインが日本の伝統技術である薪焼きによって実現されたpotsシリーズ。蓋は茶碗を思わせる形で、返すとつまみが高台になり器としても機能します。Faye独特のオブジェクトのようなデザインの中にどこか日本的な静かな表情を持ち合わせた佇まいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFAYE TOOGOOD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国人デザイナー。素材への追求と試みを示した家具とオブジェクトを手掛ける。作品は全て小規模の製作工場や伝統的な職人によってつくられたハンドメイド。素材の特性に忠実に、手作業の不揃いさと共に製作されている。論理学を専攻する傍ら芸術の活動も行い、最先端の雑誌業界での勤務経験から独特な観点を得る。その彫刻的な作品からは、過去への尊敬、純粋な自己表現と本能がみえる。自身のコレクションラインは\"Assemblages\"と名付け、固定概念にとらわれない、素材と手法の実験を示した作品集となっている。活動はプロダクトだけでなく、空間、展示構成など多領域にわたりながらも、携わったものはすべて統一された物語になっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782683944,"sku":"3024003002","price":48000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/182832904.jpg?v=1777200432"},{"product_id":"3024003001-pots-o-ey-faye-toogood","title":"pots（o） \/ Faye Toogood","description":"ふたつの文化が、注ぐというささやかな行為によってつながる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茶葉の焙煎、陶器、そして茶道の複雑かつ繊細な所作にまつわる、共通の歴史。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大陸を交差する安らぎの瞬間が、確かな形を生み出した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFaye Toogoodらしいアイコニックな曲線的デザインが日本の伝統技術である薪焼きによって実現されたpotsシリーズ。蓋は茶碗を思わせる形で、返すとつまみが高台になり器としても機能します。Faye独特のオブジェクトのようなデザインの中にどこか日本的な静かな表情を持ち合わせた佇まいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFAYE TOOGOOD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国人デザイナー。素材への追求と試みを示した家具とオブジェクトを手掛ける。作品は全て小規模の製作工場や伝統的な職人によってつくられたハンドメイド。素材の特性に忠実に、手作業の不揃いさと共に製作されている。論理学を専攻する傍ら芸術の活動も行い、最先端の雑誌業界での勤務経験から独特な観点を得る。その彫刻的な作品からは、過去への尊敬、純粋な自己表現と本能がみえる。自身のコレクションラインは\"Assemblages\"と名付け、固定概念にとらわれない、素材と手法の実験を示した作品集となっている。活動はプロダクトだけでなく、空間、展示構成など多領域にわたりながらも、携わったものはすべて統一された物語になっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782716712,"sku":"3024003001","price":69000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/182833168.jpg?v=1777200434"},{"product_id":"3024002004-vase-tokonoma-clear-ey-max-lamb","title":"VASE TOKONOMA （Clear） \/ Max lamb","description":"VASEはMax Lambによる作品でTOKONOMAシリーズの1つ。\u003cbr\u003eプリミティブなフォルムが印象的なこの作品は、「細長い円柱の底にボリュームを足すことで、安定したかたちになる」というデザイナーの形に対する思索をもとにデザインされています。吹きガラスの技法である宙吹を用いることで、形に個体差が生まれ、ゆらゆらと揺らいで見えるテクスチャが美しい仕上がりです。VASEという名前の通り一輪挿しとして使用するのはもちろん、オブジェクトとして飾る楽しみもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTOKONOMAはロンドンを拠点に活躍するデザイナーのMax Lambにより2015年に発表されたコレクション。\u003cbr\u003e「床の間」の持つ概念にインスピレーションを得て、日本におけるしつらいの様式に基づいたそれぞれに異なる素材と機能から成るコレクションです。素材、大きさ、色、手触り、重量等の個々の要素が互いに作用し引き立て合います。意識的に、ときに無意識的に溶け込み、4つの作品が生活の中に合わさることで実用性と美しさを同時に与える日用品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749785043240,"sku":"3024002004","price":10000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/186229294.jpg?v=1777200496"},{"product_id":"3024003003-pots-t-ey-faye-toogood","title":"pots（t） \/ Faye Toogood","description":"ふたつの文化が、注ぐというささやかな行為によってつながる。\u003cbr\u003e茶葉の焙煎、陶器、そして茶道の複雑かつ繊細な所作にまつわる、共通の歴史。\u003cbr\u003e大陸を交差する安らぎの瞬間が、確かな形を生み出した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFaye Toogoodらしいアイコニックな曲線的デザインが日本の伝統技術である薪焼きによって実現されたpotsシリーズ。蓋は茶碗を思わせる形で、返すとつまみが高台になり器としても機能します。Faye独特のオブジェクトのようなデザインの中にどこか日本的な静かな表情を持ち合わせた佇まいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFAYE TOOGOOD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国人デザイナー。素材への追求と試みを示した家具とオブジェクトを手掛ける。作品は全て小規模の製作工場や伝統的な職人によってつくられたハンドメイド。素材の特性に忠実に、手作業の不揃いさと共に製作されている。論理学を専攻する傍ら芸術の活動も行い、最先端の雑誌業界での勤務経験から独特な観点を得る。その彫刻的な作品からは、過去への尊敬、純粋な自己表現と本能がみえる。自身のコレクションラインは\"Assemblages\"と名付け、固定概念にとらわれない、素材と手法の実験を示した作品集となっている。活動はプロダクトだけでなく、空間、展示構成など多領域にわたりながらも、携わったものはすべて統一された物語になっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749785108776,"sku":"3024003003","price":54000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/186229988.jpg?v=1777200498"}],"url":"https:\/\/ata-w.jp\/en\/collections\/e-y.oembed","provider":"ataW","version":"1.0","type":"link"}