{"title":"Flower pot \/ Flower vase","description":"\u003cp\u003eHOME GOODS\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"一輪ざし１-白-桑原典子","title":"一輪ざし１［白］","description":"※桑原典子さんの作品は、お一人さま５点までのご購入とさせていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茨城県笠間市を拠点に作陶している桑原典子さん。\u003cbr\u003e磁器に化粧土を施すことで作り出される、ザラッとした石のような質感が魅力です。\u003cbr\u003e精密な形と静謐な佇まいは、日々の暮らしに美しく調和します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e桑原典子｜Kuwabara Noriko\u003cbr\u003e東京生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業後、愛知県立窯業高等技術専門校製造汢ﾈ修了。\u003cbr\u003e森田榮一氏の陶工場654にて研修後に、1999年独立。現在は茨城県笠間市在住。","brand":"桑原典子","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":51746225422632,"sku":"2026020001","price":30000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/181388515.jpg?v=1777094431"},{"product_id":"2026020002_花器-100-75-プラチナ-岩田哲宏","title":"花器・100%＋75%［プラチナ］","description":"※岩田哲宏さんの作品は、お一人さま8点までのご購入とさせていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京を拠点に作陶している岩田哲宏さん。\u003cbr\u003e磁土と陶土を合わせた人工的な半磁土に、貫入の入らない光沢のある調合の透明釉をかけて作られています。グレーがかった白と工業製品のような無骨な佇まいでありながらその中に残るアナログな手法ならではの手の痕跡から不思議と冷たさを感じさせません。\u003cbr\u003e円筒形と半球を組み合わせた形状で構成された花器。\u003cbr\u003e3Dモデリングと3Dプリンターの出力によって原型を作った後にその後石膏で型をとり、泥漿を流し、接合しています。プリントの積層痕や石膏の割型の跡、指でならした跡、焼成時のクラックなど\u003cbr\u003eデジタルからアナログ様々なプロセスでの痕跡が蓄積され独特の表情を生み出しています。表面はプラチナ釉で仕上げられた仕様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岩田哲宏（いわたてつひろ）\u003cbr\u003e東京を拠点に活動する陶芸家。1981年、鳥取県米子市生まれ。2004年、京都精華大学芸術学部建築コースを卒業後、インテリアショップで勤務。2014年、栃木県窯業指導所へ入所。2016年より岡山県の伊藤環氏に師事。2019年、東京にて開窯。","brand":"岩田哲宏","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746225455400,"sku":"2026020002","price":50000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/181388549.jpg?v=1777094432"},{"product_id":"2026510001_花器-三角錐-ベージュ-nakamurakenoshigoto","title":"花器 三角錐 [ベージュ]","description":"※nakamurakenoshigotoの作品は、お一人さま6点までのご購入とさせていただきます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄県にてご夫婦で作家活動を行うnakamurakenoshigotoの器。\u003cbr\u003eシンプルで落ち着いたトーンの中にどこか他にはない独特なバランスを持っており、洗練された形でありながら、生活の中でふと手に取りやすい空気感と機能性を持ち合わせています。\u003cbr\u003e器に収まるものを自然と受け入れ、さりげなく引き立ててくれるような器で、食のジャンルを問わず幅広いシーンにお使いいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【プロフィール】\u003cbr\u003e\"nakamurakenoshigoto\"-(ナカムラケノシゴト)\u003cbr\u003e中村桜士さん、中村サトミさんのご夫婦2人によって2013年より活動をスタート。2018年に沖縄県南条市に移住し、活動中。心地のいい暮らしとはなにか？を日々問いながらものづくりを行う。","brand":"nakamurakenoshigoto","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":51746233942312,"sku":null,"price":8000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/151877723.jpg?v=1777094649"},{"product_id":"植木鉢a-成田周平","title":"植木鉢A","description":"愛知県にて作陶している成田周平さんの焼き締めの器。土の塊から手の中で形作る玉つくり（手びねりの一種）という方法で作られています。削ったり、磨いたり、鉄分を塗ったり、化粧泥を塗ったりと様々な工程を経ての焼成後に、漆を薄く塗って焼き付けをすることで独特なテクスチャーを作り出しています。手の中で形作られるどこか愛嬌のある形と、独特な表情をお楽しみ下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの植木鉢は改装中のアトリエの土壁を壊した際に出てきた土を再利用して作っています。\u003cbr\u003e※植木鉢には漆は使用していません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【プロフィール】\u003cbr\u003e1989年、愛知県生まれ。名古屋学芸大学卒業後、2017年に多治見市陶磁器意匠研究所修了。現在は、愛知県を拠点に作陶。","brand":"成田周平","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746240823592,"sku":null,"price":7000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/151591476.jpg?v=1777094823"},{"product_id":"201son-vessel-s-argot-studio","title":"\u0026#201;son Vessel S","description":"フランス パリを拠点に、3Dプリンターとバイオ素材を掛け合わせプロダクトを制作するArgot Studioのフラワーベース。ガラスとも違った独特な素材感と有機的な造形で、オブジェとしても空間のアクセントになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロダクトには主にPLA(ポリ乳酸)というトウモロコシやサトウキビの澱粉など自然由来のものを原料とした樹脂が用いられており、彼らの使用する素材の70%以上はEUの食品包装からリサイクルした素材を使用しています。また、この素材は堆肥など特定の条件下の土に埋めることで、生分解し土に還るという特徴を持つ為、生産する上で環境負荷が少ないプロダクトです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・防水仕様のためお水を入れてお花を生けていただけます。\u003cbr\u003e・すべてのオブジェは個別にプリントされているため、3Dプリントの過程で生じるわずかな差異や痕跡が生じている場合がございます。予めご了承ください。\u003cbr\u003e・製品の素材の特性上、熱に弱いため直射日光に長時間当たる場所などに置くことはお控えください。","brand":"Argot Studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746760589608,"sku":null,"price":7800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177656285.jpg?v=1777110042"},{"product_id":"201son-vessel-m-argot-studio","title":"\u0026#201;son Vessel M","description":"フランス パリを拠点に、3Dプリンターとバイオ素材を掛け合わせプロダクトを制作するArgot Studioのフラワーベース。ガラスとも違った独特な素材感と有機的な造形で、オブジェとしても空間のアクセントになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロダクトには主にPLA(ポリ乳酸)というトウモロコシやサトウキビの澱粉など自然由来のものを原料とした樹脂が用いられており、彼らの使用する素材の70%以上はEUの食品包装からリサイクルした素材を使用しています。また、この素材は堆肥など特定の条件下の土に埋めることで、生分解し土に還るという特徴を持つ為、生産する上で環境負荷が少ないプロダクトです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・防水仕様のためお水を入れてお花を生けていただけます。\u003cbr\u003e・すべてのオブジェは個別にプリントされているため、3Dプリントの過程で生じるわずかな差異や痕跡が生じている場合がございます。予めご了承ください。\u003cbr\u003e・製品の素材の特性上、熱に弱いため直射日光に長時間当たる場所などに置くことはお控えください。","brand":"Argot Studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746760622376,"sku":null,"price":9000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177674505.jpg?v=1777110043"},{"product_id":"201son-vessel-l-argot-studio","title":"\u0026#201;son Vessel L","description":"フランス パリを拠点に、3Dプリンターとバイオ素材を掛け合わせプロダクトを制作するArgot 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Studioのランプ。独特な素材感と有機的な造形で、オブジェとしても空間のアクセントになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロダクトには主にPLA(ポリ乳酸)というトウモロコシやサトウキビの澱粉など自然由来のものを原料とした樹脂が用いられており、彼らの使用する素材の70%以上はEUの食品包装からリサイクルした素材を使用しています。また、この素材は堆肥など特定の条件下の土に埋めることで、生分解し土に還るという特徴を持つ為、生産する上で環境負荷が少ないプロダクトです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※電源コード、LED電球一個付属\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【照明詳細】口金:E17 \/ LEDフロスト電球：230lm(電球色)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・すべてのオブジェは個別にプリントされているため、3Dプリントの過程で生じるわずかな差異や痕跡が生じている場合がございます。予めご了承ください。\u003cbr\u003e・製品の素材の特性上、熱に弱いため直射日光に長時間当たる場所などに置くことはお控えください。","brand":"Argot Studio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746760753448,"sku":null,"price":36000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177677180.jpg?v=1777110050"},{"product_id":"artek","title":"イースタードッグ ベース","description":"フィンランド人と韓国人によるデザインデュオ COMPANY(カンパニー)によるデザインのフラワーベースは、フィンランドの季節を祝う行事からデザインされた陶器のシリーズ。\u003cbr\u003eフィンランドの春の季節の行事、イースターからインスピレーションを受けて製作されたイースタードッグ ベースは、フィンランドに春が訪れる4月、フィンランドの子供たちが魔女のように着飾り、色とりどりの羽をつけた枝を手にして、冬の終わりを祝福します。小さな魔女たちは、町の家々を訪ねて歩き、それぞれの家に祝福を振りまきながらも、お礼におやつをもらえることを期待しています。町の人々が良い一年を迎えられることを祈り、子供たちは”Virvon, varvon, tuoreeks terveeks, tulevaks vuodeks; vitsa sulle, palkka mulle” 、「新年が良い年になれ。この枝をあげる代わりにおやつをちょうだい。｣と唱えます。アルテックのFIN\/JPNフレンドシップコレクションのためにカンパニーがデザインした7つのセラミック製小物シリーズに名を連ねるイースタードッグベースは、犬のご主人様である魔女を象った「イースターウィッチ ベース」とペアになる製品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自然光の差し込む明るいヘルシンキのスタジオで、アームとヨハンは、絵を描き、色を塗り、生地を縫い、粘土をこねて型を作ります。時には飼い犬のヤヤとともに近くの海岸を物思いに耽りながら何も話さずにただ歩く、そのような時の中で、彼らのものづくりは静かに密やかに進んでいきます。「あなたのおしゃべりが止まる時」アームとヨハンは言います。「それは、あなたがもの凄い速さで何かを吸収している時だよ」。彼らにしか生み出せない美しさと可愛らしさが滲む製品たちは、そうして生み出されていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼らの夢が、ヘルシンキを越えた遠く遥か彼方へと、彼ら自身を連れ出します。アームとヨハンは、2人らしい新しい世界周遊の目的を見出し、その道々で更なるインスピレーションを拾い集めています。エストニアからロシア、アメリカ、韓国、そして日本まで、その地域に古くから伝わるプロダクトを生産する工場や職人を訪ね、彼らの技術と専門知識をもって新たな製品を生み出すという｢シークレットプロジェクト」を行っています。彼らは、地域の歴史や文化に潜み息づいてきた秘密を形にし製品へと落とし込んでいきます。「旅をしていると、その国に、街に、自然に、その国の物たちに恋に落ちてしまうことがあるんです。もちろん、人にも。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアームとヨハンの旅はまるで宝探しのようです。 彼らは発見した新しい何かを紐解き再解釈するプロセスを続けています。次に何を見つけるのかわからない、そんな状況にあっても、彼らの才能と技術は彼らの想いと発見を容易に具現化していくことができます。訪れた国は、次に行くべき場所を指し示します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、彼らにとっての帰る場所は、やはりヘルシンキなのです。そして、COMPANYとアルテックによる「FIN\/JPN フレンドシップ コレクション」はこの地から生まれました。フィンランドと日本が外交関係を結んだ100年前の1919年、フィンランドの代表は日本にどんな贈り物をしたのでしょうか。アームとヨハンは、この問いかけをヒントに、FIN\/JPNフレンドシップコレクションにラインナップされる製品を考案しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「フィンランドは豊かな自然、素晴らしい街並や建築、そして優れたデザインに恵まれた国です。しかし、祖先の古くからの記憶を受け継ぐ慣習やそれを伝える民芸品は、実は多くありません。そのような慣習的な儀式は、森の奥や湖のほとりでひっそりと行われているため、旅行者はほとんど目にする機会がないでしょう。」とアームとヨハンは語ります。深い考察を重ねた末に、彼らはセラミック製小物のシリーズを作ることにしました。100年前から伝わるフィンランドの文化と民話に焦点をあてながらも、自然崇拝という日本とフィンランドに共通する伝統を映し出すこのシリーズは、オブジェとしての面白さと機能性を兼ね備えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシークレッツ オブ フィンランド ー それはフィンランドから日本への贈り物\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eArtek Making of COMPANY from Artek on Vimeo.","brand":"Artek","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51746766848296,"sku":null,"price":8000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/155480538.jpg?v=1777110300"},{"product_id":"5021607001-artek","title":"夏至の魔法 ベース","description":"フィンランド人と韓国人によるデザインデュオ COMPANY(カンパニー)によるデザインのフラワーベースは、フィンランドの季節を祝う行事からデザインされた陶器のシリーズ。6月、夏至祭の夜、少女が7つの野の花を集めて枕の下に置いて眠ると、将来の夫を夢にみるという民話をもとに制作された＜夏至の魔法 ベース＞は、あなたの部屋に、7つの野花とともに夢見るフィンランドの少女の姿を届けてくれます。またこちらのベースは野花を生ける為の穴あきプレートが底に入っています。アルテックが提携するポルトガルのセラミック工場でひとつひとつ手作りされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自然光の差し込む明るいヘルシンキのスタジオで、アームとヨハンは、絵を描き、色を塗り、生地を縫い、粘土をこねて型を作ります。時には飼い犬のヤヤとともに近くの海岸を物思いに耽りながら何も話さずにただ歩く、そのような時の中で、彼らのものづくりは静かに密やかに進んでいきます。「あなたのおしゃべりが止まる時」アームとヨハンは言います。「それは、あなたがもの凄い速さで何かを吸収している時だよ」。彼らにしか生み出せない美しさと可愛らしさが滲む製品たちは、そうして生み出されていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼らの夢が、ヘルシンキを越えた遠く遥か彼方へと、彼ら自身を連れ出します。アームとヨハンは、2人らしい新しい世界周遊の目的を見出し、その道々で更なるインスピレーションを拾い集めています。エストニアからロシア、アメリカ、韓国、そして日本まで、その地域に古くから伝わるプロダクトを生産する工場や職人を訪ね、彼らの技術と専門知識をもって新たな製品を生み出すという｢シークレットプロジェクト」を行っています。彼らは、地域の歴史や文化に潜み息づいてきた秘密を形にし製品へと落とし込んでいきます。「旅をしていると、その国に、街に、自然に、その国の物たちに恋に落ちてしまうことがあるんです。もちろん、人にも。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアームとヨハンの旅はまるで宝探しのようです。 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Umeda","description":"福井県鯖江市のMarutomi（丸富漆器）と梅田 正徳とのコラボレーションにより企画製造されたプラントポット。３号ポットの鉢物の花や観葉植物をそのまま入れて、飾ることができます。\u003cbr\u003e受け皿がプランターと一体化する形で底部からの排水が外から見えない設計になっています。\u003cbr\u003eまたプランターとして以外にも、オブジェや小物入れとしてもお使い頂けます。\u003cbr\u003e現在は廃盤となっているためデットストックの在庫のみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【カラー】ホワイト（無塗装）","brand":"MaruTomi（丸富漆器）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749771968808,"sku":"1010404002","price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/Img28853.jpg?v=1779351916"},{"product_id":"1010404003-round-by-masanori-umeda-marutomi","title":"ROUND by Masanori Umeda","description":"福井県鯖江市のMarutomi（丸富漆器）と梅田 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Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePhoto by Estudio de diseño Fabien Cappello(1枚目)","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772624168,"sku":"3027601002","price":14500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/171209191.jpg?v=1777200165"},{"product_id":"3027601001-florelo-1-fabien-cappello","title":"Florelo 1","description":"フランス人デザイナー、Fabien Cappelloによる花器がメキシコから届きました。ブリキならではの存在感と癖になるバランス感の残った形で、オブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003e植物を飾るとより愛嬌のある佇まいになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼のプロジェクトに”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」というものがあります。FabienはHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチ、その産業を支えてきた経済を理解するために様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には、製造方法と製造過程を考慮して、彼がデザインした特定のアイテムをいくつかの工房で実際に製作をスタートしました。”Objetos de Hojalata para el Hogar”は、非常に価値がありながら見過ごされている技術を活用し、家のために作られた機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003eWatering Cans はこのプロジェクトの最初の成果の一つになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePhoto by Estudio de diseño Fabien Cappello(1枚目)","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default 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Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePhoto by Estudio de diseño Fabien Cappello(1枚目)","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772722472,"sku":"3027601003","price":18000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/171228794.jpg?v=1777200168"},{"product_id":"3027601004-florelo-5-fabien-cappello","title":"Florelo 5","description":"フランス人デザイナー、Fabien Cappelloによる花器がメキシコから届きました。ブリキならではの存在感と癖になるバランス感の残った形で、オブジェクトとしても楽しめる作品です。\u003cbr\u003e植物を飾るとより愛嬌のある佇まいになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼のプロジェクトに”Objetos de Hojalata para el Hogar”直訳すると「家のためのブリキのオブジェクト」というものがあります。FabienはHojalata（ブリキ）に注目し、それらを製造する工房をリサーチ、その産業を支えてきた経済を理解するために様々な作り手と関係性を築いていきました。最終的には、製造方法と製造過程を考慮して、彼がデザインした特定のアイテムをいくつかの工房で実際に製作をスタートしました。”Objetos de Hojalata para el Hogar”は、非常に価値がありながら見過ごされている技術を活用し、家のために作られた機能的なプロダクトのコレクションです。\u003cbr\u003eWatering Cans はこのプロジェクトの最初の成果の一つになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFabien Cappello（ファビアン・カッペッロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1984年フランス生まれの家具およびプロダクトデザイナー。スイスのローザンヌにあるECALで学び、2009年にマルティーノ・ガンパーとユルゲン・ベイの指導の下、イギリスのロイヤルカレッジオブアートで修士号を取得。2010年にロンドンで自身のデザインスタジオを開設。2016年からはメキシコシティーに拠点を移して、商用プロダクトからエディション製作や公共デザインまで様々なプロジェクトを進行中。","brand":"Fabien Cappello","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749772788008,"sku":"3027601004","price":14800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/171229217.jpg?v=1777200170"},{"product_id":"1010405003-ritratto-213-straw-yellow-smalt-blue-by-alessandro-mendini-marutomi","title":"RITRATTO 213 [straw yellow + smalt blue] by Alessandro Mendini","description":"※お一人様2点までの購入とさせていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福井県鯖江市のMarutomi（丸富漆器）とイタリア・ミラノの建築家Alessandro Mendini(アレッサンドロ・メンディーニ)とのコラボレーションにより生まれた壁掛け用花器。\u003cbr\u003e2種類のパーツを組み合わせたシンプルな構造でありながら目を惹く造形と色彩は花器としてだけでなく、オブジェとして飾るだけでもアクセントになる存在感があります。\u003cbr\u003e壁に接するパーツと花を生ける三角のパーツは簡単に着脱が可能なため、水や花の取り替えも簡単に行うことができます。現在は生産終了品となっているためデットストックの在庫のみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAlessandro Mendini(アレッサンドロ・メンディーニ)\u003cbr\u003e建築家、1931年、ミラノ生まれ。「カサベラ」や「モード」「ドムス誌」など数々の建築誌・デザイン誌の編集長を歴任。1976年には前衛的なデザイナー集団Studio Alchimiaにも参加し、エットレ・ソットサスらと共に活動。ザノッタ、ALESSI、FIATなど数々の企業より作品を発表している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【カラー】straw yellow + smalt blue","brand":"MaruTomi（丸富漆器）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749774328104,"sku":"1010405003","price":10000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/Img28793.jpg?v=1779351916"},{"product_id":"1010405001-ritratto-211-grass-green-orange-chrome-by-alessandro-mendini-marutomi","title":"RITRATTO 211 [grass green + orange chrome] by Alessandro Mendini","description":"※お一人様2点までの購入とさせていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福井県鯖江市のMarutomi（丸富漆器）とイタリア・ミラノの建築家Alessandro Mendini(アレッサンドロ・メンディーニ)とのコラボレーションにより生まれた壁掛け用花器。\u003cbr\u003e2種類のパーツを組み合わせたシンプルな構造でありながら目を惹く造形と色彩は花器としてだけでなく、オブジェとして飾るだけでもアクセントになる存在感があります。\u003cbr\u003e壁に接するパーツと花を生ける三角のパーツは簡単に着脱が可能なため、水や花の取り替えも簡単に行うことができます。現在は生産終了品となっているためデットストックの在庫のみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAlessandro Mendini(アレッサンドロ・メンディーニ)\u003cbr\u003e建築家、1931年、ミラノ生まれ。「カサベラ」や「モード」「ドムス誌」など数々の建築誌・デザイン誌の編集長を歴任。1976年には前衛的なデザイナー集団Studio Alchimiaにも参加し、エットレ・ソットサスらと共に活動。ザノッタ、ALESSI、FIATなど数々の企業より作品を発表している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【カラー】grass 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Madeは、家族経営の工房や職人とコラボレーションすることで、その土地の製法や原材料を発見することができ、ユニークな製品を通してそれらの職人や技術を伝えようとしています。また、彼らは原材料を単なる日用品としてではなく、アートやデザインの基礎となる構成要素として捉え、Origin Madeの製品を通して消費者にも異なる視点を持つように促しています。人類とこれらの素材とのより深い関係を育むことで、私たちが共有する地球とのより密接なつながりと責任を感じてほしいと願っています。","brand":"Origin Made","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749776490792,"sku":"3021303001","price":27000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177037516.jpg?v=1777200273"},{"product_id":"3021302002-charred-vases-cone-origin-made-gabriel-tan","title":"Charred Vases [ Cone ] \/ Gabriel Tan","description":"Origin Madeのディレクターでもあるガブリエル・タンがデザインした花器のシリーズ。このコレクションは、生け花のアプローチを表現している。花器の大きさ、形、向きが異なるため、さまざまな構成が可能。この花器は、ポルトガルのBarro Preto（バッロ・プレト）という伝統的な陶器の製法で作られたユニークな形です。ソエンガと呼ばれる地下の穴に埋めて焼成することで、陶器から酸素が取り除かれ、黒、グレー、アーストーンの均質でない質感が生まれます。 失われつつある伝統 - Barro Pretoでオブジェを制作する知識を持つ職人はほとんど残っていません。Barro Pretoの数少ない職人のJoão Lourençoとともに、ガブリエル・タンはこの遺産を復活させたいと願っています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOrigin Made\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOrigin Madeはシンガポール人デザイナーのガブリエル・タンがディレクションと運営をするブランド。\u003cbr\u003e日本の伝統工芸と同じくポルトガルには失われつつある伝統的な手工芸があります。\u003cbr\u003eそららの手工芸や素材、技術にリサーチし、現代社会で重要な役割を果たすようなプロダクトをデザインし、製造しています。手工芸のプロセスにはノスタルジーと真正性があり、彼らは人と人とのつながりに注目しました。コンテンポラリーなデザインと、何世代にもわたって培われてきた職人の技術を組み合わせることで、時を超えて愛されるインテリアオブジェ、照明、家具を生み出しています。Origin Madeは、家族経営の工房や職人とコラボレーションすることで、その土地の製法や原材料を発見することができ、ユニークな製品を通してそれらの職人や技術を伝えようとしています。また、彼らは原材料を単なる日用品としてではなく、アートやデザインの基礎となる構成要素として捉え、Origin Madeの製品を通して消費者にも異なる視点を持つように促しています。人類とこれらの素材とのより深い関係を育むことで、私たちが共有する地球とのより密接なつながりと責任を感じてほしいと願っています。","brand":"Origin Made","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749776621864,"sku":"3021302002","price":40000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177040631.jpg?v=1777200276"},{"product_id":"3021303002-jug-terracotta-origin-made-shane-schneck","title":"Jug [Terracotta] \/ Shane Schneck","description":"シェーン・シュネックによってデザインされた陶器製のジャグ（水差し、花器）。直立した形と人間工学に基づいた取っ手により、伝統的な型を再解釈しデザインされました。ペットボトルからではなく、水道水を使うように促すために、ジャグは美しい日常使いのオブジェであり、決してしまっておく必要はありません。その存在は、磁器の断熱性によって中身を冷やさず、地元の水を消費することを私たちに思い出させ、促すはずです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOrigin Made\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOrigin Madeはシンガポール人デザイナーのガブリエル・タンがディレクションと運営をするブランド。\u003cbr\u003e日本の伝統工芸と同じくポルトガルには失われつつある伝統的な手工芸があります。\u003cbr\u003eそららの手工芸や素材、技術にリサーチし、現代社会で重要な役割を果たすようなプロダクトをデザインし、製造しています。手工芸のプロセスにはノスタルジーと真正性があり、彼らは人と人とのつながりに注目しました。コンテンポラリーなデザインと、何世代にもわたって培われてきた職人の技術を組み合わせることで、時を超えて愛されるインテリアオブジェ、照明、家具を生み出しています。Origin Madeは、家族経営の工房や職人とコラボレーションすることで、その土地の製法や原材料を発見することができ、ユニークな製品を通してそれらの職人や技術を伝えようとしています。また、彼らは原材料を単なる日用品としてではなく、アートやデザインの基礎となる構成要素として捉え、Origin Madeの製品を通して消費者にも異なる視点を持つように促しています。人類とこれらの素材とのより深い関係を育むことで、私たちが共有する地球とのより密接なつながりと責任を感じてほしいと願っています。","brand":"Origin Made","offers":[{"title":"Default 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Madeはシンガポール人デザイナーのガブリエル・タンがディレクションと運営をするブランド。\u003cbr\u003e日本の伝統工芸と同じくポルトガルには失われつつある伝統的な手工芸があります。\u003cbr\u003eそららの手工芸や素材、技術にリサーチし、現代社会で重要な役割を果たすようなプロダクトをデザインし、製造しています。手工芸のプロセスにはノスタルジーと真正性があり、彼らは人と人とのつながりに注目しました。コンテンポラリーなデザインと、何世代にもわたって培われてきた職人の技術を組み合わせることで、時を超えて愛されるインテリアオブジェ、照明、家具を生み出しています。Origin Madeは、家族経営の工房や職人とコラボレーションすることで、その土地の製法や原材料を発見することができ、ユニークな製品を通してそれらの職人や技術を伝えようとしています。また、彼らは原材料を単なる日用品としてではなく、アートやデザインの基礎となる構成要素として捉え、Origin Madeの製品を通して消費者にも異なる視点を持つように促しています。人類とこれらの素材とのより深い関係を育むことで、私たちが共有する地球とのより密接なつながりと責任を感じてほしいと願っています。","brand":"Origin Made","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749776949544,"sku":"3021302001","price":52000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/177067299.jpg?v=1777200284"},{"product_id":"1010404004-pair-cubic-by-masanori-umeda-marutomi","title":"PAIR CUBIC by Masanori Umeda","description":"福井県鯖江市のMarutomi（丸富漆器）と梅田 正徳とのコラボレーションにより企画製造されたプラントポット。新たにPAIR CUBICの販売が開始となりました。\u003cbr\u003eCUBICと比べてオブジェクト性の高い意匠は、プランターとしてはもちろんですが、デスクまわりで文房具を入れたり、化粧台の近くで化粧品を入れたり、アイデア次第で様々な使い方が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３号ポットの鉢物の花や観葉植物をそのまま入れて、飾ることができます。\u003cbr\u003e受け皿がプランターと一体化する形で底部からの排水が外から見えない設計になっています。現在は廃盤となっているためデットストックの在庫のみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【カラー】ホワイト（無塗装）","brand":"MaruTomi（丸富漆器）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749780816168,"sku":"1010404004","price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/DSCF9524.jpg?v=1779351916"},{"product_id":"3024002001-vase-tokonoma-primary-color-ey-max-lamb","title":"VASE TOKONOMA （Primary Color） \/ Max lamb","description":"VASEはMax Lambによる作品でTOKONOMAシリーズの1つ。\u003cbr\u003eプリミティブなフォルムが印象的なこの作品は、「細長い円柱の底にボリュームを足すことで、安定したかたちになる」というデザイナーの形に対する思索をもとにデザインされています。吹きガラスの技法である宙吹を用いることで、形に個体差が生まれ、ゆらゆらと揺らいで見えるテクスチャが美しい仕上がりです。VASEという名前の通り一輪挿しとして使用するのはもちろん、オブジェクトとして飾る楽しみもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTOKONOMAはロンドンを拠点に活躍するデザイナーのMax Lambにより2015年に発表されたコレクション。\u003cbr\u003e「床の間」の持つ概念にインスピレーションを得て、日本におけるしつらいの様式に基づいたそれぞれに異なる素材と機能から成るコレクションです。素材、大きさ、色、手触り、重量等の個々の要素が互いに作用し引き立て合います。意識的に、ときに無意識的に溶け込み、4つの作品が生活の中に合わさることで実用性と美しさを同時に与える日用品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782454568,"sku":"3024002003","price":13000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/182831155.jpg?v=1777200424"},{"product_id":"3022401003-fire-molding-305-elements","title":"FIRE MOLDING #305","description":"ものづくりをするプロセスにおいて、身の周りに存在する様々な現象や要素をテーマとして設け、プロジェクトを行うelements。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eelementsのテーマ第１弾として設けられたのは、「火」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人類が進化の過程において獲得した重要な要素である「火」について学び、実験や実践を重ねるなかで誕生した\"FIRE MOLDING\"は、北欧の寒い地方の暮らしの知恵である丸太のストーブ「SWEDISH TORCH」に着想を得て、火が燃え切った後の丸太に残る痕跡を、吹きガラスの木型として利用したオブジェクトです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木型はある程度何回か使用できますが、ガラスの熱によって摩耗していくので、いずれ使えなくなります。またその変化によって、同じ型を使用しても毎回違う形と表情が現れます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e火がつくりだす有機的なフォルムがガラスの表情に揺らぎを生み出し、光が当たるとその輪郭が浮かび上がります。","brand":"elements","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51749782913320,"sku":"3022401003","price":39000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0941\/6373\/0728\/files\/183147325.jpg?v=1777200440"},{"product_id":"3022401004-fire-molding-306-elements","title":"FIRE MOLDING #306","description":"ものづくりをするプロセスにおいて、身の周りに存在する様々な現象や要素をテーマとして設け、プロジェクトを行うelements。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eelementsのテーマ第１弾として設けられたのは、「火」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人類が進化の過程において獲得した重要な要素である「火」について学び、実験や実践を重ねるなかで誕生した\"FIRE MOLDING\"は、北欧の寒い地方の暮らしの知恵である丸太のストーブ「SWEDISH 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Lambにより2015年に発表されたコレクション。\u003cbr\u003e「床の間」の持つ概念にインスピレーションを得て、日本におけるしつらいの様式に基づいたそれぞれに異なる素材と機能から成るコレクションです。素材、大きさ、色、手触り、重量等の個々の要素が互いに作用し引き立て合います。意識的に、ときに無意識的に溶け込み、4つの作品が生活の中に合わさることで実用性と美しさを同時に与える日用品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Y\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE\u0026amp;Yは東京を拠点に家具やオブジェクトの編集と開発、製作及び販売を行うデザインレーベルです。そのデザインリソースは、日々進化してゆく世界中のデザイナーからによるもので、ミラノやロンドン、東京などの国内外で新作を発表し、コレクションは50作品以上になります。また、デザイナーやアーティスト、建築家と共に、プロジェクトの為のアーティスト作品やオリジナルプロダクトの開発も行っています。E\u0026amp;Yの作品の一部は、MoMA（ニューヨーク近代美術館）、ロンドンデザインミュージアム、パリ装飾芸術美術館、スウェーデン国立美術館などに収蔵されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMAX LAMB\u003cbr\u003e1980年生まれ。英国西部臨海に位置する田園の街コーンウォールで幼少期を過ごし、自然を愛する気持ちや、物を作るという精神とともに、伝統的な方法と、従来の型にはまらない方法の両面から素材の探求を行うようになる。現在も、素材が本来持っているよさを活かしながら、その機能を再考し、コミュニケーションにおいて効果的なシンプルなデザインを通して、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出そうとしている。ノーサンブリア大学卒業後、2006年にロイヤル・カレッジ・オブ・アート（RCA）修士号を取得。レクチャーやワークショップのリーダーを務めつつ、ロンドンを拠点に、伝統的な素材の考え方を用い、自ら行程に携わる事で新しいデザインを生み出す活動を行っている。","brand":"E\u0026Y","offers":[{"title":"Default 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